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場所 |
制作年/監督/出演/ご当地マーク/あらすじ |

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釣りバカ日誌 14
お遍路大パニック !
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大月町
柏島・足摺岬
金剛福寺・竹林寺
四万十川
禅師峰寺など |
2003/朝原雄三/西田敏行、浅田美代子、高島礼子 
ハマちゃんの営業3課に新しい課長の岩田がやってきた。岩田とは馬の合わないハマちゃんは、 リフレッシュ休暇で四国旅行に出かけるスーさんに同行することになった。だが旅の途中で泊まった民宿の娘みさきは、
女手ひとつで息子を育てる、 気の強いトラック運転手。そんなみさきが上京して鈴木建設を訪れたはいいものの、 岩田課長が彼女にひと目惚れしてしまい… |
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狗神
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高知 |
2001/原田眞人/天海祐希、渡部篤郎、山路和弘 
坂東眞砂子の同名ベストセラー小説を映画化。天海祐希主演の官能ホラー。美希は青年と恋に落ち、激しく肉体を求め合うようになった。だが、二人の血は決して交わってはならなかったのだ…。 |
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死国
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矢狗村
(架空の村) |
1999/長崎俊一/夏川結衣、筒井道隆、栗山千明 
坂東眞砂子の怪奇小説を映画化。15年ぶりに四国の山村に帰省をした比奈子は、幼なじみの莎代里が事故死したことを知る。莎代里の母親は四国八十八か所を逆に回る逆打ちを行って、娘をよみがえらせようとした。比奈子は高校時代のボーイフレンドでと共に、莎代里の死因を探ろうとするのだが…。 |
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| ちんなねえ |
赤岡町 |
1997/林海象 /麿赤兒、大駱駝艦 、原田芳雄
高知県赤岡町、髭を剃ってもらうために散髪屋に入った探偵は、顔にタオルを掛けられた瞬間、ちんな世界に迷い込んでしまう。絵師の金蔵の絵が飾られた美術館をさまよい歩いていた探偵は、そこで赤い布をひきずる美女や、麿赤兒と大駱駝艦の能舞台『トナリは何をする人ぞ』を目撃する・・・。
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絵の中のぼくの村
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いの町
(旧吾北村) |
1996/東陽一/松山慶吾、松山翔吾、原田美枝子 
夏の終わり、初めて合作する絵本の打ち合わせのために、絵本作家の田島征三が双子の兄・田島征彦のアトリエを訪ねる。絵本は田舎の村で過ごした、ふたりの夢のような少年時代の物語だった。 |
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海がきこえる
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高知市・久礼湾
高知湾 |
1993/望月智充/(声)飛田展男、坂本洋子、関俊彦 
土佐で青春時代を過ごした青年・拓が、帰省する飛行機の中で高校時代を回想していく。そのなかには、両親の離婚のため東京から引っ越してきた、成績・運動ともに優秀でありながらも、誰にも心を開こうとしない少女・里伽子の存在があった…。スタジオジブリの若手スタッフが中心となって作り上げた青春TVアニメ・ムービー |
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寒椿
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土佐・高知 |
1992/降旗康男/西田敏行、南野陽子、嶋政宏 
『鬼龍院花子の生涯』などでおなじみの宮尾登美子の原作の映画化。昭和初期の高知を舞台に、博打狂いの父のために陽暉桜に売られた芸妓・牡丹の波乱万丈の人生を描く。 |
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四万十川
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四万十川流域
周辺 |
1991/恩地日出夫/樋口可南子、小林薫、山田哲平 
四万十川流域に小さな食料品店を営む山本家。一家の主、秀男は出稼ぎに出ており、妻のスミが店を切り盛りしていた。五人兄弟の次男で小学校三年生の篤義は、クラスのいじめられっ子だったが、くじけず元気に成長していた・・。昭和30年代の高知県・四万十川を舞台に、一人の少年の眼を通して、そこに住む人々の生活模様を描く。 |
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鉄拳
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大正町 |
1990/阪本順治/菅原文太、大和武士、桐島かれん 
ボクサーの再起を描いた阪本順治監督の「どついたるねん」に続く第2作。今回も再起に賭けるボクサーの日々を描く。高知を舞台に、菅原文太扮するボクシングジムのオーナーが、少年院上がりの素材をみつけ育てていくが…。 |
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| 郷愁 |
高知・土佐 |
1988/中島丈博/西川弘志、小牧彩里、吉行和子 
昭和28年の土佐。少年が揺れ動く家庭環境の中で成長していく姿を描く。高知・土佐のある田舎町。住男の一家は数年前に京都から移り住んできた。しかし、売れない画家である父は家を出て料理屋の女主人と同棲、生計は姉・泰子の働きによって立てられていた・・。 |
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刑事物語
くろしおの詩 |
高知市 |
1985/渡辺祐介/武田鉄矢、相原友子、石橋蓮司 
高知中央署の刑事、片山元は犯人の護送中、腹痛で苦しむ若い女性と出会う。一見して身重と分かる体に陣痛が始まったかと、犯人のことも忘れて大あわて。彼女はただの食べすぎと判明した時には、犯人の入っているはずのトイレの中はもぬけのからだった・・。 |
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櫂
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高知 |
1985/五社英雄/緒形拳、十朱幸代、名取裕子 
高知の下町に生れ育った喜和は、 15歳で渡世人の岩伍に嫁いだ。やがて岩伍は女衒稼業を営み始める。まるで商売がすべてのように仕事に打ち込み、 家庭をまったく顧みない夫になすすべのない喜和・・。 |
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陽暉楼
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土佐・高知 |
1983/五社英雄/緒形拳、池上季実子、浅野温子 
大正から昭和初期にかけて西日本一を誇った遊興・陽暉楼を舞台にした文芸ロマン。当代随一の芸妓とその父親を中心に多彩な登場人物たちが、愛憎渦巻く人生ドラマを繰り広げている。 |
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鬼龍院花子の生涯
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土佐・高知 |
1982/五社英雄/仲代達矢、岩下志麻、夏目雅子 
土佐・高知の鬼政こと鬼龍院政五郎の奔放な半生と、彼が溺愛した妾の娘・花子の生涯を、義父への侮蔑から敬慕へと揺れる養女・松恵の目を通して描いた作品。夏目雅子の“なめたらいかんぜよっ”のセリフが有名になった五社リアリズム映画の代表作。 |
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土佐の一本釣り
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土佐清水久礼 |
1980/前田陽一/田中好子、加藤純平、加藤武
土佐清水の近くにあるカツオ漁港の漁村久礼。カツオ船、第一福丸が大漁旗を掲げ入港している。下船する船員の中に純平の顔が見える。今年三月、中学を卒業するとすぐにカツオ船に乗り込んだ。最初は船酔いで苦しんだが、今はすっかり海の生活に慣れている・・・。 |
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トラック野郎 故郷特急便
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高知 |
1979/鈴木則文/菅原文太、愛川欽也、石川さゆり 
銚子市場から次の荷を高知へ運ぶことになった桃次郎とジョナサンは、カーフェリーで高知に何かった。同じ船に乗り合せた地方廻りの歌手、小野川結花が楽譜を海に落としてしまい、桃次郎は海に投び込んでかき集める・・。 |
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祭りの準備
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四万十市
(旧中村市) |
1975/黒木和雄/江藤潤、馬渕晴子、ハナ肇 
脚本家・中島丈博の自伝的作品。中島自身がモデルと思われる青年・楯男(江藤潤)が、故郷のわずらわしい人間関係から逃れて東京行きを決意するまでを描く。また江藤と同様、当時新人であった竹下景子が初々しい姿を見せ、江藤とのラブシーンではその肢体を披露している。 |
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仮面ライダーV3
対デストロン怪人
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高知城 |
1973/山田稔/宮内洋、小林昭二、小野ひずる 
原子物理学者の沖田はウラニウムの数百倍の偉力をもつサタンニュウムを発見したが、これに目をつけたドクトルGに、洋上に浮かぶデストロンの基地へ連れていかれた。少年ライダー隊の通報を受けた志郎と藤兵衛は島に潜入したが、ドクトルGは、島に時限爆弾を仕掛け逃げ出してしまった。志郎は爆発直前に沖田を救い出し、脱出に成功。だが、沖田は四国にいる妹ひろ子にサタンニュウムの隠し場所を記した地図を渡してあると言い残して息をひきとった。 |
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| 孤島の太陽 |
宿毛市
沖の島 |
1968/吉田憲二/樫山文枝、勝呂誉、芦川いづみ 
四国の豊後水道に浮かぶ小島・沖の島は、乳児死亡率が高く、風土病フィラリアに悩まされていた。荒木初子が、この離島に駐在保健婦として赴任したのは、昭和二四年の春だった。村長の紹介で竜岸寺に旅装を解いた初子は早速任務の家庭訪問に出掛けた・・。 |
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| 私は貝になりたい |
高知 |
1959/橋本忍/フランキー堺、新珠三千代、菅野彰雄
戦争が終って、豊松は平和な生活に戻った。が、それも束の間、大北山事件の戦犯として豊松は逮捕された。横浜軍事法廷の裁判では、命令書なしで口から口へ伝達される日本軍隊の命令方式が納得されなかった。豊松は、右の腕を突き刺したにすぎない自分は裁判を受けるのさえおかしいと抗議したが・・。 |
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